ロスとZWEIの徒然漫遊奇
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帰還
戻りました。


AK47


越後屋で本体を購入。G&Pの150連ベークライトカラーを探したけどワッフルタイプ黒しかなかった。☆400連だのG&G600連は不要なのだ。
仕方がないので本体だけ買ってスーパーラジコンへ。

スーパーラジコンでもG&Pのベークライトを探してみる物の無い。KMのAK74ハイダーサイレンサーはあった。

駅に戻るついでに途中にあるらしいウィリーピートを探してみたが分からなかった。今調べたら19:30までだったみたい。そりゃ分からんわ。

アソビットまで行く気力がなかったので蒲田へ撤退。とりあえず松屋で飯食べてレッドゾーンで時間までCS・NEO。まぁまぁな感じでした。

で、時間になったのでバイト先へ。といった感じで帰還しました。


追記
しかし、予算を考えると☆かG&Gの多弾ベークライトでもいい気がしてきた。後は250連か。
たくてぃかるなふいんきを味わう為に純正のハンドガードとグリップ、ストックを買って黒く塗って交換するようにしてみようかの。まぁ、そんな事をやるのは当分先なわけだが。
 
 
 
■制式採用ライフル・AK47受領

注:AKを持ってみたり構えてみたり眺めてみたり各部を弄ってみたりした感想が書いてありますがロスが所持してる電ガンはSG550、SG551、MP5A4しかないのでそれとの比較が随所に書かれています。M16やM4なんかの普通一般的? な銃との比較は無いのでそこんとこヨロシクです。

AK47Ⅱ

(注:実銃の写真)


この度、SG550,551SWATに代わる新たなライフルを受領しました。
サイズ的には550と551の間くらいの大きさで、重量は551より200g重いけど重量バランスがいいので同じか、少し軽く感じられる。(今確認したけど551とβって同じ重量なのね)

マガジンを装着してみる。
装着方法はSIGと一緒。前縁のフックを引っ掛けてケツを叩き込むタイプ。
MP5やM16系はそのままぶち込むだけなのとは違ってしっかりと保持されてる感じがします。
このマガジン、スチールプレスされた一品で結構ごつくプラスチックプラスチックしたSIGのマグとは重さも質感も違います。まぁ、SIGのは実物もプラだから仕方ないんだが。

サイトシステムはMP5やSIGみたいに穴の開いたパーツをくるくる回して適当な大きさの穴を覗いてフロントサイトを見て照準を合わせるといった物とは違い。タンジェントリアサイト(昔のモシン・ナガン、Kar98Kみたいなバトルライフルに付いてる単純なサイト)です。2002年1月号のアームズマガジンでは『M16シリーズなどと比べて明らかに前時代的なデザインのタンジェントタイプのリアサイト。しかし実用性は高い』とのこと。
まぁ、1947年に作られた銃なんでサイトがコレなのは仕方がないのかと。私的には見難い。


ところでクリーニングロッドの取り外し方がワカランのだが。取り外し可って取扱説明書には書いてあったけど外し方が書いてない。ファ○キンマルイめ。


MGF様のサイトにあった分解図を頼りにクリーニングロッドを外してみました。

・・・・・・・・・怖ええええええええええええ

パキッ とか言いながら外れるな今畜生。怖いじゃないか。
まぁ、外してみたはいいもののあったほうがいいですね。
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